リフトアップ・小顔効果

劣化していく美人VS小顔を維持し続ける“これから”美人

まだ、私が客室乗務員だった頃、
機内で女優さんやタレントさんを見かけることが、よくありました。

 

機内は乾燥しているので、保湿のために、
すっぴんでクリームを塗って、マスクをされていることが多いのですが、
キラキラしたオーラで、すぐにバレちゃうんです。

 

そして、女優さんやタレントさんに共通して言えることが、
皆、お顔がとても小さいんです。

 

年配の女優さんであっても、きっちりスキンケアされていて、
肌のキメが細かくて、
フェイスラインがしっかりと、上がっていて、
小顔なんですね。

 

「美しさは年齢だけじゃない」

 

と、心底思わされていました。

 

 

もしかして、これを読んだ方の中で、
「私は、もともとの骨格が違うから小顔にはなれない」
と思われる方もいらっしゃるでしょう。

 

いえいえ、芸能人の全員が骨格的に小顔なわけではありません。

 

あくまでも、私のいう“小顔”というのは、骨格のラインにしっかりお肌が沿っていて、

 

余分な皮膚が垂れ下がっていない
ということです。

 

生まれ持った骨格や顔の作りは違っても、
その後の、加齢に伴う劣化は、同じ人間である以上同じです。

 

そこに違いが生まれるのは、

 

努力してきたかどうか

 

これにつきると思います。

 

若い頃は、若いというだけで、それだけで十分な魅力です。
でも、30代、40代と年齢を重ねた美しさは、努力して手に入れるものなのだと思います。
年齢のせいにして、諦めているのは、単なる怠慢です。

 

やはり、芸能人の方々は、プロ意識を持って美容に取り組んでいるからこそ、
いくつになっても、輝く美しさを持ち続けているのだと思います。

 

もし、若い頃に、何かお顔にコンプレックスがあったとしたら、
挽回できるのは、努力で美しさを手に入れられる“これから”です。

 

若い頃に、一度も美人だと言われたことがなかったとしても、
さぼってる美人を追い抜けるのは“これから”なんです。

 

例え、芸能人でなくても、美意識を高くもって、日頃のお手入れをコツコツと積み重ねることができれば、
美しさを手にいれられるということです。

 

私が、客室乗務員時代に多くの美しい人達を観察して、
その後、美容インストラクターとして、美容に携わってきました。
その私が言えることは、

 

「年齢を重ねた方の美しさの1番の条件は
リフトアップを心掛け、垂れていない小顔ということです。

 

欲を言えば、シミやシワも・・・と思うかもしれませんが、
劣化や老化を人が感じ取るポイントは、フェイスラインの崩れです。

 

諦めないで、“これから”美人を目指しましょう。

小顔メイクできる美容液“リコポラージュラメラエッセンス”

健康なお肌の構造はご存知ですか?
ラメラエッセンスは、お肌の構造を健康な状態に整え、
肌トラブルを根本的なところからケアしてくれます。

 

健康なお肌の構造は、

 

ラメラエッセンス 良い肌構造 画像

 

角質層にあるラメラ構造が美しく整っており、
紫外線やほこりなどの外的刺激からお肌を守っています。
ラメラ構造は、水と油が規則的に重なり合った構造です。
ラメラ構造の中にしっかり水分を保つことで、
ふっくらとしたみずみずしいお肌を保ち、ハリのあるピンとしたフェイスラインを保つことができるのです。
ラメラ構造が整っているということは、お肌の潤いが保たれ、バリア機能が保てているということなのです。

 

ラメラ構造が整っていない状態というのは、

 

ラメラエッセンス 悪い肌構造 画像

 

 

角質層内にあるラメラ構造内のリン脂質などが減り、角質細胞がぐらつき、角質細胞同士が繋がっていられない状態です。
細胞がスカスカになり、水分を保てない上に、乱れた角質層内から水分が蒸発し、外的刺激を受けやすい状態になってしまうのです。
そのため、シミが表れたり、
皮膚をピンを押し上げられなくなった細胞が落ち込み、シワやたるみが表れるのです。

 

お肌に何かを塗ることで、一時的に保湿しているような気分になることがありますが、
本当の意味での保湿は、ラメラ構造に働きかけてこそ意味があるのです。
そして、肌トラブルがある場合は、ラメラ構造を規則的に重なり合った状態に戻してあげることが必要なのです。

 

リポコラージュラメラエッセンスの生コラーゲンは、このラメラ構造まで届き、働きかけるのです。

 

毎日、しっかりお手入れして、
お肌をピンと保ち、フェイスラインにそった美しい小顔をキープしたいですね♪