ラメラエッセンス 効果

夏の紫外線は、“たるみ”の大きな原因になり小顔の妨げになる!

 

顔が疲れて見えたり、目力が弱くなってきたり、夏の終わりに、どっと老けた印象を受けたことはないですか?

 

これらは、顔の“たるみ”によって生じることが多いのですが、なぜ、夏の終わりなのでしょうか?

 

“たるみ”の原因には、骨格や顔の筋肉の付き方、ホルモンバランスなど様々ですが、大きな原因として紫外線があげられます。

 

地表に届く紫外線の量が多くなる夏は、“たるみ”が生じやすい季節といっても過言ではないでしょう。

 

40代の女性で、“たるみ”を気にして、リフトアップや小顔効果を狙って、お手入れしている方は多いと思いますが、夏の時期に、重点的にケアすることを心掛けている方は少ないように思います。

 

しかし、夏の紫外線がお肌に悪いことは、多くの女性の一般常識になっていて、焼かないために日焼け止めを使用する人は多いのに、特別なケアを行う人が少ないのはなぜでしょう。

 

おそらく、漠然と紫外線がお肌に悪いことは解っていても、“たるみ”をはじめ、お肌のトラブルと関連して認識していないのかもしれませんね。

 

一般的に、“日焼けをすると、シミができる”という印象は強いのですが、日焼けと“シワ”と“たるみ”の関連性の知識は浸透していないのかもしれません。

 

それでは、次の章で詳しく、夏の紫外線と“たるみ”の関連性について解説していきましょう。

 

実は、日焼けは“たるみ”の大きな原因なんですよ!

紫外線が及ぼす肌への影響のしくみ

紫外線が、肌に吸収されると活性酸素を発生させてしまいます。

 

その活性酸素は、コラーゲンやエラスチンを破壊に導くことになり、お肌に悪影響を及ぼします。

 

コラーゲンやエラスチンはご存知ですか?

 

お肌にとって大切なハリや弾力を保つものです。

 

活性酸素は、細胞組織を傷つけて老化を早める過酸化脂質を作り出します。

 

活性酸素や、過酸化脂質は、大切なコラーゲン・エラスチンに大打撃を与えてしまうのです。

 

それによって、肌の正常な構造が崩れ、新陳代謝が衰え、落ち込んだたるんだ肌を作ってしまうのです。

 

コラーゲン・エラスチンは、硬化し、肌の弾力を失ってしまうのです。

 

とっても怖いですよね・・・。

 

夏の終わり、つまり日焼けしてしまった後に肌の調子がおかしくなるのも当然なんです。

 

だからこそ、日焼け対策として帽子をかぶったり、日傘をさしたり、日焼け止めを塗ったりすることも大切ですが、この失われたコラーゲンを補充することが、肌に働きかける最も重要なことなんです。

 

本来、コラーゲンは、たんぱく質の一種で、人間の身体の20%にふくまれるたんぱく質の3分の1がコラーゲンが占めています。

 

コラーゲンは、臓器や骨などにも含まれますが、コラーゲン全体の約40%は皮膚に含まれ、肌のハリや弾力を保っています。

 

その大切や役割を果たすコラーゲンがダメージを受けている訳ですから、体外から補充することで、改善することが期待できますよね。

 

憎い“たるみ”を食い止めるためには、外からコラーゲンを肌の内側まで届けることが必要になるのです。

 

従来、コラーゲンは肌の外から内側まで届けるのは不可能だと言われていた時代がありました。

 

しかし、ラメラエッセンスの成分である生コラーゲンは、長年の研究と技術により、それを可能にしたものになります。

 

私も、使用してみて肌で実感できました。

 

まだ、トップページの使用前・使用後の画像をご覧になっていない方はご覧になってみて下さいね♪

 

夏にこそ、美容液の本当の実力が発揮されます!